無料ブログはココログ

« 定番。 | トップページ | ピアノ教室。 »

2011年5月14日 (土)

ふたりの主治医のひとつの言葉。

「どんなに辛いと思えることでも、

もう耐えられないと思うことでも、

時間とともに、受け入れ、必ずそこから、前進することができます。

人間は、本当に強いもの。

そして、それを応援します。」

・・・これは、マッチの主治医から障がいの診断を受けた時、

そして、私が主治医からがんの告知を受けた時、

偶然にも、どちらの先生からも伝えていただいた大切な言葉です。

« 定番。 | トップページ | ピアノ教室。 »

特別支援」カテゴリの記事

乳がん」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ふたりの主治医のひとつの言葉。:

« 定番。 | トップページ | ピアノ教室。 »