無料ブログはココログ

レジャー

2020年8月24日 (月)

勝敗以上。

春の終わり頃、

注文していた物が届きました。

開けると・・

15939485134870_20200812213901

かわいい✨こちらを見つめるつぶらな瞳。

応援チームキャラ、箱にきっちり入って我が家にやってきました。

ほかのグッズもこの機会に購入。

15939485276881_20200812213901

今年の年パスの扱いについては

クラブから早期に返金や範囲などいろいろな選択肢を提示され丁寧さに感激。

我が家は寄付一択。

ネットチャンネルを申し込み、リモート応援しております。

15972302063340

予想以上の癒やし力。かわいいです!

 

 

2020年7月31日 (金)

予定変更。

本当は今頃東京五輪に行く予定でした。

第一次抽選でサッカーが当たっていたので

昨年苦労しながらホテルも押さえ、

飛行機も取り、

スケジュールにもだいぶ前から記入して

マッチはもちろん、家族もわくわく楽しみにしていました。

「急な変更は避ける!」

これまでも心がけてきましたが、今回は困りました。

変更か中止か、いつに変更になるか、などなど

親にもわからないことばかりで

マッチに前向きに伝える材料がないのです。

とは言え、引っぱれば引っぱるほど

ワクワク感が募りショックが大きくなるので、

中止の可能性については伝えるしかない、と思い、

早い段階で

スケジュールに「コロナにより中止になりました」と書いて伝えました。

きっとショックを受けてしまう、と予想の上で。

マッチはニュース等でコロナについての知識が増えているので、

コロナ感染の話とともに伝えました。

マッチは・・・

「・・・。」無言のあと、

うん」と納得。

よかった、ニュースの知識のおかげだ。とホッとしたら、

来年ね」と自ら前向きに置き換え、伝えました。

うぐっ(°Д°;

それはそうなるよね。読みが浅い母_| ̄|○。

今度は私が黙る番。

「・・・。」

来年・・来年か、来年も不透明。

「来年もありません。」

もし事がうまくいくならそれはそれで良いので

マッチの傷を最小限にするためそう言いました。

「・・・。」マッチ黙るターン。

そして「来年は」「来年」と繰り返す。

コロナについて伝えると

「熱が」「みんなが」と自分に言うように伝え、

スケジュールとしばらく見くらべ。

「うん・・」

なんとなく納得してくれましたが、マッチならずともショックを受けて当たり前。

「家で誕生日パーティーしよう!マッチの好きなもの食べよう!プレゼントをひとつ増やそう」と万策尽きたフォロー。

そして本来の予定の日が近づいてくるのが可哀想で心配していました。

でもやっぱり毎日熱心にニュースを見ているため、

日に日に納得の度合いが高まり

何も言わず過ごしています。ありがたいです。

誕生日パーティーしよう!

本文無関係のいちごスイーツ。いちごは見た目にも癒やし力高し。

15961878795331

15961878542760

 

 

 

2020年3月 1日 (日)

自宅の時間。

楽しみにしていたイベントがいくつか中止になりました(T_T)

しかたない・・・けど残念・・・だけどしかたない。

実はジムも念のためだいぶ前から長く休んでいます。

買い物も外出もパパッと済ませて

自宅で過ごす時間が増えてきました。

私の場合は小さい頃から自宅で過ごすことは全く苦にならない、

あれやこれや用があったり、撮りだめた番組録画を見たり、

何をしようかと考えるのもむしろ楽しいので。

ただ、運動不足が気になる所。

ここ最近は自宅で行えるフィットネス系有料動画サイトで

筋トレやダンス、エアロビクス、ヨーガなどなど楽しんでいます。

iPhoneのアップルTV

Apple 

アンドロイドのGoogle Chromecast

Google

反対から撮影したのでロゴ上下逆(^^;)。

これらを使ってスマートフォンの映像をテレビ画面にミラーリング。

下は「Google Home」というアプリを使って映しています。

実のところ、接続関係は私はよくわからないので、

夫が準備してくれました。

すべてのセッティングが終わったところで

私は家電の業者さんから説明を聞くように夫の説明を聞き、

操作できるようになりました\(^o^)/ スゴイゾ オットヨ

スマートフォンの画面を見ながらでも運動できますが、

ミラーリングすると大変見やすく運動しやすくなります。

自分の好きなジャンルで空いた時間にすぐ運動できるため、

ラクラク楽しいです。

マッチは毎日自分で必ず「みんなの体操」を録画して自室で行っています。

手を抜かないので結構良い運動になっているようです。

2020年2月 1日 (土)

発表会。

先週末のお話。1週間が早いです!

さて今年もマッチと応援チームの新体制発表会へ行ってきました(^o^)

Dsc_0961

並んで入場を待つ間に今年も

Dsc_0959-2

サポーターの方、特製バッジをもらいました✨

増えていくバッジ、本当にうれしいです。

マッチはもちろん安定のブルー選択(*^_^*)

新社長やGMが迎えてくれるなか会場へ。

まず始まったこれまでの映像、懐かしい選手たちに胸が熱くなります・・・

その後、社長やGMのプレゼンを聞き、

選手入場。

マッチの横を✨

マッチも母もハイタッチ、応援と感謝の気持ちを伝えられました。

Dsc_0974-2

選手たちはピッチと違うスーツスタイルがかっこよく、

Dsc_0980-2

新ユニフォームのお披露目では、

モデルのようでした。

スポンサー企業さんも参加されていて

サポーターのほうに向いて一礼してくれるんですが、

その一瞬で強い応援の気持ちが伝わり胸が熱くなるくらいです。

Dsc_0983

Dsc_0979-2

Dsc_0982-2

もともと親近感のある地元企業でも

この一瞬でより一層好きになり、その企業も応援したくなる不思議。

はい!もちのろん私たち、もうすでに新レプリカユニフォーム発注済です。

今年は市松模様&ウエストにかけて色が濃くなっていて、

すっきりと着やすそうでとても楽しみです。

それと1年間のパスとファンクラブにも入会済。

しっかり応援に行きます!気持ちは何も変わりません。

ちょっとオーバーかもしれませんが、

その気持ちは家族の勝ち負けに似ている感じ。

もちろん、勝ったらすごくすごくうれしいけれど、

負けたからって変わらない、次こそ勝利!そんな感じの母目線(勝手に(^^;))です。

ちなみに今年も地方ニュースに

マッチのアップ映像がばっちり映っていました(*^_^*)本人うれしそう。

 

2019年12月 6日 (金)

サッカー。

先ほど応援しているチームの社長さんが亡くなったニュースを見ました。

心からお悔やみ申し上げます。

今年はサッカー応援によく通いました。

Img_9159

Dsc_0023

Dsc_0122

Dsc_0084

Dsc_0024

でもJ2には帰れず、そもそも勝ち自体が少なかった・・・

とても残念でしたが

今年は私の母も一緒に何回か通い、すっかりファンに。

家族そろって熱く通える貴重な場所があることに心から感謝しています。

先日ホームラストでは勝利することができました。

チームツイッターにアップされた

チームとファンの記念写真に家族そろって小さく写っていました。

選手達は今年からアウェイゲームも遠方になり大変だったと思います。

本当にお疲れさまでした。

ラスト1試合アウェイで喪章をつけて戦うそうですが、

ベストを尽くしてほしいと願っています。

チームは変わってしまうけれどもこれからも家族そろってファンです。

2019年12月 4日 (水)

まだ続く。

そんなことでようやく荷物を預けるカウンターに。

そうしたら、受付の方が渋い表情に。

ぎょ👀

いやな予感😞

案の定、計りの数字を見せられました。

52、5ポンド。預けられるのは50ポンドまでです。

オーバーしてる _| ̄|○

昨日手荷物のほうに重そうな物を入れて工夫したのにもかかわらず。

するとその受付の方、

「もうひとつのケースをのせて」と。

いやいや、もうひとつは軽いんですよ。

だからこのオーバー分をこっちに移すつもりなのに。

不思議に思いつつ、もうひとつをのせると

28ポンド。ほら、余裕です。

ああ、どうしよ~とぐるぐる考えていたら、

受付の方が、

「OK」と。

今回はディスカウントしましょう、と。

ひとつが軽いので、両方足して計算します。

でも今回だけですよ!次回からは50ポンド必ず守ってくださいね。と。

おおお(T_T) ありがとう、ありがとう!!お辞儀の嵐。

そうしてようやく出国手続きへと向かいました。

こちらももちろんなかなかに厳重なチェックが行われています。

パスポート検閲の方にマッチの障害について伝えました。

すると、ママと一緒にどうぞ、と手荷物検査へ進ませてもらい、

横にはその方が付いてくれました。

そこでは靴や上着を脱ぎ、金属検知器へ。

そこでその検閲の方が次の検査担当の方へと申し送りをしてくれて、

スムーズに進むことができました。

もちろん、しっかりと両手に謎の液体を塗られ、検知器を受けましたが、

やっぱり最後まで温かさを感じるできごとでした。

一方の夫は、3Dのレントゲンのようなものを受け、ボディチェックを受け、

手荷物でも多くの質問を受けていました(たぶん、iPadなど重いものを入れていたから😁)。

こうしてようやくようやく搭乗口へと到着し、無事搭乗離陸しました。

天候も大変良く、

もうあと少しで関空だ!

しかし、まだこれで終わらない。

Dsc_0634

機長のアナウンスが。

英語なのでよくわかりませんでしたが、

聞いたことのない言葉が。専門用語かな。

これまたいやな予感(-_-)

すぐ後にクルーさんが日本語で伝えてくれました。

「ただ今、関空上空にてドローンが飛んでいるという情報があり、

全航空機の着陸が止められております。

当機、ただいま関空の上空を旋回中でございます。

次の情報がありましたらすぐにお伝えいたしますので今しばらくお待ちください。」

(゚Д゚)

ドローン・・やめて~。

いつまでこのまま旋回するんだろう。

これ、実はマッチに伝えませんでした。何となく伝わっていたかもしれませんが。

「いつまで」かを教えてやれないと思ったので、

もう少し情報がわかってから伝えようと思いました。

10分、20分、マッチがこちらをチラチラ見ています。

もう言わなきゃと思った時に、アナウンスがありました。

「着陸の許可が順に出始めました。

当機に許可が下りるまで今しばらくお待ちください。」

ここでマッチに伝えました。

もう時間の問題で着陸できると思いました。

30分ほど遅れで無事着陸することができました。

ああ、よかった。疲れた。ドキドキした。

一気に疲れましたが、その後、荷物をとり、入国し、

高速バスに乗り無事帰宅しました。

帰りの高速バスが到着口から近く乗り換えもなく

とても便利ですがきつかったです。←たぶん、私だけ。夫とマッチは余裕。

それからしばらくの間、

1時間の時差のおかげで早寝早起き、

ふと時計を見るとまだこんな時間だ!と得した気分が続きました。

時々、グアムやグアムの人を思い出してはグアムロスになっています。

Dsc_0474

Dsc_0619-2

Dsc_0513

 

 

 

 

 

2019年12月 3日 (火)

印象に残ったできごと。

帰国当日の朝は非常に早かったのですが、マッチは決めた時間にきっちり起き、

準備万端でした。

現地のスタッフさんが、

ホテルのロビーに車で迎えに来てくれて、空港へと向かいました。

マッチは車の中で少しうつらうつらしつつ空港へと到着しました。

荷物を下ろしてもらって、お礼を伝えていざ空港へ入った瞬間、

バッグがない」とマッチ。

あ!マッチは自分の斜めがけバッグを床の奥のほうに置いていたのでした。

忘れ物を確認したつもりでしたが、私も半分寝ぼけていたのかもしれません。

すぐに車の降り口に帰りましたが、もう車は帰ってしまってその場にはいませんでした。

行きの「早めの離陸」が頭をよぎります。

ショックを受けるマッチ、うろたえる親。

だれか・・・ふと見ると少し離れた場所に旅行代理店の現地スタッフがいるのを見つけました。

走り寄ります。

わああああ!

あの~あの~~、忘れました。バッグを。車の中に・・・ただでさえおぼつかない英語ですが、

更に言葉が出ない・・

でも一生懸命聞いてくれました。

忘れたショックで大きめの声が出るマッチ、

「障害があるんです、自閉症で・・混乱しているのですみません」と伝えたら、

「心配いらない、OK!OK!」とマッチに伝えてくれて、私たち親にも

「ママパパ心配しないで。謝らないで。大丈夫。大丈夫(日本語)。何も問題ない。」と言いながら、

ドライバーさんに連絡をとってくれました。

「あったあった!今来ます。」と言っているうちにドライバーさんが持ってきてくれました。

平身低頭で謝りお礼を伝える私たちにスタッフさんは

「当然のこと。旅行楽しかった?また来て。気をつけて帰ってね。」と肩をたたいて

手を振り見送ってくれました。

もう今思い出しても涙が出てしまいます。

「大丈夫。大丈夫。」

本当に優しく大らかな人が多いグアムですが、このことは今回の旅でいちばん心に残った出来事と言葉でした。

意識していないけれど肩に力が入っているんだなと自分で実感、

もっとラクに生きていいんだった!とこの旅行で思い直すことができました。

帰国してからもしばらく私はグアムが恋しくてグアムロスの状態(; ;)ホロホロ になったほどです。

と旅行が無事終わった感じになりましたが😃、実はまだ続きます😵。

ここから、いよいよ搭乗手続きに入ったのですが、トラブルがまだ続く・・・

ちなみに、こちら

Dsc_0181-2

マッチのバッグの写真。

どこかへ置き忘れることがあるかもと念のため

出発前に自宅で写真を撮っていたのですが、

この画像を見せて説明することに全く思いが至らなかったという焦り具合でした(^^;)

Dsc_0448-2

Dsc_0444

グアム(T_T)行きたい

 

 

2019年12月 2日 (月)

言葉。

やり取りはグーグル翻訳もとても便利ですが、

自分でどれぐらい伝わるのか試したかったので、

失敗覚悟でなるべく英語で会話しました。

前回の海外旅行はもう25年も前です。

フィジーで私の英語は伝わらないことが多くて、くじけそうでした。

25年の間に何か英語を勉強したかと問われれば、特に何もしておらず。

字幕付きの映画を見るくらい・・・。

しかしこの間の確実な変化と言えば、私のメンタルが少しだけ?強くなったのか、

失敗してもあんまり恥ずかしくなくなったことでしょうか。

この違いが大きかったように思います。

妙な発音でも大きな声で、伝えたい気持ちを前面に押し出して相手に伝えました。

グアムの方々もとてもフレンドリーで優しいので、

聞き取ろうとしてくれて、通じることが多くうれしい経験となりました。

後で夫に聞くと、マッチが「英語話してる!」とやり取りをじっと見ていたとのことで

とてもうれしかったです。

そんなマッチも食事の度におこなう英語のやり取りに徐々に慣れ

お店に入る時に、人数を指で示したり、

写真付きのメニューを指さし相手に伝えたり、

更にマッチは「グッモーニング」「ハロー」や「サンキュー」らしきことを

入出店時に伝え、答えてもらったりしてごく簡単にやり取りできるようになりました。

このままグアムにいると支援機器などでも英語で伝えるだろうなあ、

フレンドリーな環境で素晴らしいなあ、このままずっといたいなと思いました。

それから、

先に伝えておいたほうがいいかなと思う時

(入出国、オプシャナルツアー、トラブル(また別の回にて)の時)には

マッチの障害について伝えました。

優しく大らかな人が多いと感じられる上に、

どこで誰に伝えても優しい対応をしてもらえてすっかり感激しました。

「My son(He)has disability.」

人は誰しもできないことがあるので、

この言葉は少々マッチに失礼なような、

本当はあまり良い表現ではないようにも思いますが、

私が発音しやすく相手に伝わりやすかったのがこの言葉でした。

そうして最終日、いよいよ帰国する当日にハプニングが続出。

 

 

2019年12月 1日 (日)

ラスト。

明日は帰国という日には、

思いっきり泳ぎました。

魚もたくさんいます。ここにいるかな、と潜って、泳いで潜って遊びました。

ウツボも見つけました。ハギも縄張りを守っていて可愛らしかったです。

あまり邪魔しないように気をつけました。

もう悔いがないというほど泳ぎました。

これまで気をつけていた日焼けでしたが、ここであっという間に焼けてしまいました。

しかし、悔いなし( ̄^ ̄)ピシ

いやちょっぴり悔いあり (^_^;)。。(毎日パックしています。)

さて話を戻します。

おいしかったものをもう1回食べることにしました。

Dsc_0603

Dsc_0610-2

再訪問。おいしかったなあ。

ホテルロビーで、

Dsc_0608-2

ワインのサービス。エビも焼いてくれました。

Dsc_0618-2

寂しくなってきました。

Dsc_0619-2

帰りたくなくなりました。

Dsc_0621-2

 

 

 

 

2019年11月30日 (土)

モーニング。

朝食もほぼ外食にしました。お店も充実しています。

1回は旅行にもともと付いていて3つのカフェの中から選べました。

あれこれ調べ、海の近くのカフェを選びました。

車で乗せて行ってくれて、自分たちで詳細注文。

注文するのも楽しいです。

Dsc_0372

Dsc_0377

来た!

Dsc_0378

これね、盛り付けから想像できないかもしれませんが、

すごくおいしいです。

特にソーセージは皮がなくハーブ?の香りもしてすごくおいしかったです。

会計の時にそのことを伝えたら、「自慢の一品なんです」とうれしそうに言ってくれました。

別の日。

Dsc_0439-2

シンプルパンケーキ。でも量は多い。

Dsc_0441-2_20191129143701

エッグベネディクト。

また別の日。

Dsc_0593

ここはお食事がおいしいのももちろんなんですが、

スタッフさん方が本当に楽しそうに仕事をされていて、

癒されるというか、

なんだかそれを見ているだけで自分を見つめ直すというか、

今の自分はどうなんやろ、と思いましたよ。

ここのお店で特にそう思いましたが、

どこのお店でもそういう無理なく楽しんでいる感じがあって、

いちいち感動していました。会計の時にそのことを伝えたらすごく喜んでもらえました。

Dsc_0592-2

また別の日、これはランチですが、

Dsc_0333

タコス3つで10ドル!

生地がもっちり中身もすごく丁寧にその場で作ってくれておいしかったです。

ジューシーなライムもピッタリ。

ここのスタッフさんも忙しいと思うのに笑顔でとても素敵でした。

Dsc_0220_20191129112701

飲み物、私はクランベリージュースを注文することが多かったです。

おいしいです。

そういえば、

注文する時に店員さんにクランベリージュースの正しいアクセントと発音を教えてもらいました。

楽しかった~。絶対に忘れないと思います。

マッチはオレンジジュースを選ぶことが多かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

より以前の記事一覧